京セラでの想い

昨日は夜に書くと言いながら、気づいたら夕食後、寝てました。ガーン!
で、レポ楽しみにしてまーすと数人の方に言われたのですが、
私、レポ下手なのですよ。レポは他の方に任せて、感想というか
自分の思いを少しばかり、、、、


今回のライブ、、、、名古屋後にも書いたと思うのですが、6人や5人の
時の歌を3人で歌うわけで、人数が減れば減るほど、どんどん歌うところが
多くなってるし、かと言って、歌いながらのダンスだって手は抜いてなくて
しっかり踊ってるし、かなり大変なわけなんだけど、たまに歌詞が抜けることが
あっても歌の軸の部分はブレないし、とにかくみんな上手いわけですよ。

そりゃ、プロなんだから当たり前!と言われればそれまでだけど、
やっぱりKAT-TUNってホント歌がうまいな~と感じるライブでした。
その中でもかめはかなりのボーカル部分を担ってるわけですが、
声が本当によく通るようになったな~と思うし、もともと気持ちを込めて
歌ってたのに加えて、ますます感情が歌に現れて心に響く歌い方を
するようになったな~と感じることが多く、かめの歌声を聴いてるだけで
鳥肌が立ったり、気持ちが揺さぶられることが多々あったな~と、、、


それってどうしてだろ?と考えるとやっぱり青い種子の舞台をしたからかな
って思うわけで、かめがしてきたいろいろな仕事が全て自分の糧に
なっているんだな~と今、思い出しても感動するのです。

そしてダンス、、、過去曲とかガンガン踊ってて、踊るかめが大好きな
私にとって、とにかくかめのダンスをガン見したいので双眼鏡を覗いていると
スクリーンの映像とかレーザー光線とか特効とか見れないわけで
あ~ん、どっちも見たいよ~ってなるわけで、かめをガン見したいのに
全体も見たい!と迷ってしまうという毎回KAT-TUNのライブでは感じる
なんとも贅沢な悩みなのですが、
とにかく最初から最後までワクワクするようなセットリストにダンス、
それに照明や特効が加わり、ホントにKAT-TUNのライブってスゴ過ぎると
毎回必ず思うんですよね。贅沢なライブを見させてもらってるよね。私達、、


で、私、KAT-TUNのライブに初めて参戦したという人達の感想を読むのが
すごく好きなんですが、とにかくみんなベタ褒めで、こんなすごいライブは
初めてで感動したというのがほとんどなんだけど、いろんなグループの
ライブを見てきている人達が、KAT-TUNのライブはすごいという評判で
一度見てみたかったけど、これほどすごいとは思わなかった。一気に堕ちた。
すぐにでもまた見たいと思うライブだったという感想の多いこと!多いこと!


あと、3人なのにドームが狭いと感じるほどだった。
後ろの方の席でも全く遠いと感じなかったし、おいてけぼり感を
感じることもなかった。天井席が神席と感じるくらい見ごたえがあったし
とにかく最初から最後まで驚きっぱなしのワクワク感がとまらなかった。
センスはいいし、かっこいい、でもMCはおもしろくてかわいいなどなど、、
たくさんのうれしくなるような感想ばかりで

ドームでライブをさせたら右に出る者はいないと言われるくらいKAT-TUNの
ドームライブは定評があるわけだけど、それが証明されたな~ってたくさんの
初参戦の方達の感想を見て感じ、すごく3人を誇りに思ったし、
自慢でしかないんですけど、どう?このかっこいい人達、、、これが私達が
心底惚れているKAT-TUNなんだよ!って言いまくりたいくらい、、、


このライブが終わる頃には心を鷲掴みにされた新しいハイフンさんが
すごくたくさんいるだろうに、ここで充電期間に入らなきゃいけないなんて、
ホントもったいなくて、もったいなくて、、、悔しすぎる!!


最後の挨拶、、、今回ほど自分の言葉で思ってることを話してるんだろな
って感じる挨拶はなく、だからなおさら泣けるんだけど
かめもすごく言葉を選んで話してるんだろうなと感じるくらい言葉に詰まる
ことがよくあって、本当はもっとストレートに言いたいんだろうけど、
言えないこともあるのかな?なんて感じてね。

大阪で「これまでKAT-TUNを好きな自分でいたいということを常に
意識しながら歩んできて、でも弱気になりそうな時にファンのみなさんの
おかげでKAT-TUNを好きな自分でいれたりKAT-TUNに向き合える自分が
いたことを感謝してます」というようなことを言ったんだよね。


私にしたら、かめはKAT-TUNを一番大事にして、常にKAT-TUNの
亀梨和也を意識してきたと思ってきたけど、いろんなことがありすぎて
時にはKAT-TUNをイヤになったり、向き合いたくないと思った時も
あったんだろうな~って思ったら、普通ならしなくてもいい苦労を人の
何倍もしてきて、、、それでも投げ出さず、しっかり自分で背負って
頑張ってKAT-TUNでいてくれたかめに感謝の気持ちしかないわけで、、

かめはファンに感謝!って心から言ってたけど、
私はかめ、KAT-TUNを背負い、守ってくれてありがとう!と心から言いたい!


10周年といったら、本当はお祭り騒ぎで楽しさしかない記念ライブのはずが
辛い心の内を打ち明けなければいけない、そんな想いをファンに向けて
話さなきゃいけないなんて、たまらないくらい悔しくて切なくなるけれど
そんな亀梨和也だからこそ、そしてKAT-TUNだからこそ、
何に代えてでも守っていきたいと思える、自分にとっての生きがいなのです。


って、なんだかまとまりのないことを書いてしまいましたが、京セラライブを
見ての私の想いでした。
ホント楽しいレポじゃなくてごめんなさーい。


さぁ、かわいいかめの副音声をじっくり楽しもう~っと

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