オリスタいいね

なんだかテレビの録画も年末年始の録っては消しを繰り返し過ぎて
ただ今、休息中、、、、来週はいよいよ山猫スタートで番宣も増え、
容量も足りなくなりそうで、編集作業に忙しくなりそう


雑誌の方もやはりワケわからなくなってて、AmazonでiPhoneから
注文したら、PCからもしてあったようで、同じ本を注文してあり
慌ててキャンセル、、、そこからお薦め本を見てたら、ついつい
ポチッとしてて、注文履歴を見てみたら、いったい何冊買ってんの?
ってくらい買ってあった。
これ、しばらく続きそうで、来月の請求が怖いわ。


で、昨日はオリスタが最高!やっぱり山猫仕様のかめ、超好き!!
スェットにゴム草履は、まぁ足が短く見えたりもするんだけど(笑)
ニット帽にサングラス、革ジャンというアイテムがかめにピッタリで
役柄的にも衣装的にもすごくかめにハマりそう!(こういうの久々かも)

山猫原作の表紙のような、裸に白シャツというのも見たかったけど
かめってやっぱり顔が綺麗すぎるから、演出家としたら、
敢えて服装で崩したくなるのかな

ヤマナデやバンドワゴンの時とか、超綺麗な顔設定なのに
なんでそんなダサい衣装にしたかな?って思うことがよくあるもんね。

ま、それに比べれば今回は役柄的にも合ってるし
この前も書いたけど、かっこかわいくて、このオリスタの背表紙の小さな
カットみたいに描いても、かっわい~い!って感じになるし


そのオリスタのCOVER STORY
ちょっとした仕草にも質問に対する答えにも繊細さと大胆さが共存する。
瞳だけで明るさと寂しさという真逆の感情を表現できる。稀有な存在だ。
スターの条件には才能と努力のほかに“覚悟”というのもあるように
思えてならない。

新しい現場に挑むとき、自分の人生が何か新しい局面を迎えたとき、
亀梨和也という人間にはすべてを背負う覚悟があるように見えるからだ。
だからどんなに明るく振舞っていても感じてしまうのだ。
トップを走り続ける者が宿命的に背負わなければならない“孤独の影”を。
そして皮肉なことにその影はあまりに美しい


なんだかここ読んだだけでじ~ん
仕事をしているかめを近くで見ている人は必ず感じる姿だな~と、、、
だからこそ、監督やプロデューサー、演出家など制作側の人が
亀梨和也とモノづくりをする時は、一緒に心中するつもりで、、、
ってなってしまうんだろうね。

いや、一緒に仕事をしている人だけじゃなく、ファンから見ても、
かめは家族や周囲の人に恵まれているし、明るい性格のはずなのに、
なぜかどこかに寂しさや孤独を感じてしまったり、強くて凛としてるのに
儚さや憂いを感じることが多々あって、そこにまた惹きつけられるんだけど

常にすごく大きなものを背負わされているというか、自分が背負ってしまう
というか、ジャニーさんが言うようにそれがかめの宿命なのかなと感じて
しまうけど、でもきっと、かめはこれから先もそうやって大きなものを
背負って、トップを走り続けるんだろうな。

そして私は、そんなかめに魅せられて、かめのために何かしてあげたい!
と思うし、背負えるものなら一緒に背負ってずっとついて行きたくなるのです。

さて、ズムサタで明日のシューイチでかめ登場!
空中ブランコだけじゃなく、ゆっちといろいろしたみたいでおもしろそう!
ゆっちの隣りにいるかめは安心していろいろ楽しめているだろうし
すごく楽しみです。

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