いろんな思いはあって当たり前

Myojoのじゅんのの1万字インタビューのことで、あちこちでザワザワ
していますが、あれを読んでの受け取り方、そしてそこからいろいろと
感じること、思うことは人それぞれで、いろんな思いがその人の言葉で
ツイとかブログに書かれているけど、共感する思いもあれば、
こんなふうに感じるんだ、不思議~と相反する思いもあるわけで、、、


でもそれが当たり前なんだよね。
KAT-TUNを一緒に応援している人達であろうと、同じ亀担であろうと
人の気持ちってどこかしら違って当たり前で、同じ思いじゃなきゃ
仲間じゃないってことにもならないわけで、、、


それはもちろんファンだけじゃなく、KAT-TUNのメンバーでさえも同じで
かめのようにグループを組んだ時から、このグループ、メンバーで
テッペンを目指すんだ!っていう気持ちの人もいれば、一緒に活動
しててもそんな気持ちになっていない人もいるわけで、
それはどこの世界でもどこの会社でもどこのグループでも同じだと思う。


物事の重要性一つとっても、ある人はすごく重要なことと思ってても
ある人はそこまで思っていなかったり、、、
受けとめ方の度合いが人それぞれ違うし、それってその人の立場や
育ってきた環境とかでも全然違うだろうし、、、


そう思うと、同じ目標を持って進んでいても違ってきても仕方ないかな
とは思う。
でも世の中、そんなことだらけで、それをお互いに話し合って、
譲ったり譲ってもらったりしながら、やっていくわけで


友達とかファン同士とかなら、あの人とは気持ちも違うし、つきあえないわ
と感じたら、段々と疎遠になっていったり、離れたりするものだけど
仕事となると、そんな感情のみでやっているわけじゃないしね。


でもどうしてもそこにはいられない。そこにいると自分が自分じゃなくなり
どうかなってしまうというくらい追い詰められたら、辞めるしかないのかも
しれない。

じゅんのはそんな思いだったのかな?
端から見ててもそんなふうに思えなかったし、4人になってから、
聖が辞めたことの反省を踏まえて、仕事のこと、プラベのことなんかも
みんなで話し合って、4人で同じ気持ちで進んできてたはずだったのに、、
4人の雰囲気がすごくよかったし、さぁ大人のグループとしてこれから、、
って感じてたのに、、

かめは早くにじゅんのが違う方向を向いていると感じていたとあったけど
そう感じた時のかめの気持ちを思うと、ホントにつらくて、、、
それでも引っ張りあげようと頑張ってきたかめが愛しくて愛しくて、、、


そしてかめだけじゃなく、じゅんのを引きとめようと頑張ったたっちゃん、
辞めた後のことを心配するゆっちが本当に愛しい!


まぁ、じゅんのに対して思うことは山ほどあるけど、もうそれはいいや!
理由がどうであれ、じゅんのはもうすぐ脱退するわけで、
それはもう変えられることじゃない。

薄情かもしれないけど、辞めると決めたのはじゅんの本人であって、
じゅんのの意志なんだから、辞めていく人のことよりも
前を向いて進んでいく3人のKAT-TUNを応援するだけ!
3人についていくだけ!

かめが大好きで大切に思ってるKAT-TUNをなんとしてでも
もっともっと上にあげていきたい
かめが目指しているテッペンを一緒に目指したい!
なおさら強く思う日々です。

さぁ、今日は年賀状を作ったり、台所を片付けたりしないと、、、

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