八百屋舞台というのか、、

土曜日のファンミ、参加した友達からいろいろ話を聞いたけど、
亀はやはりかっこよくて、綺麗でかわいくてエロかったと、、、
夜の部はかなりテンション高くて、暴走してたみたいだけど
そういうかめに、そしてわちゃわちゃKAT-TUNに会えた方がうらやまし~!


ハイタッチでのお見送りだなんて、ホントうらやましいぞ!!
ま、またいつかの機会にそういう運がどうか私にも来ますように・・・


さて、前回のエントリーで書いたものすごい傾斜のある舞台、、、
これについて知らせてくれた人がいて、なんでもそういう傾斜のある舞台と
いうのは「八百屋舞台」と言って、観る人にとってはとても見やすいらしいのです

舞台用語・・・「八百屋」
傾斜がついた舞台のこと。舞台の奥が高く、客席側が低くなっている。
青果店(八百屋)の店先の「傾斜をつけた台」の上に野菜が並んでいる様子に
似ているのが語源。「八百屋舞台」とも呼ばれる。
客席から舞台全体が見えるようになるのと同時に、奥から迫ってくるような
ダイナミックさ・遠近感を観客に与えることが可能になる。


と、いうことは今回のかめの舞台はこれでいくってことでいいのかな?
オーチャードホールは縦に長く、客席がフラットなので、見づらいと聞いたので
不安だったんだけど、この八百屋舞台にしてくれれば、かなり見やすそう!


松任谷氏のニーナ日記2でも
今日のニーナはどうやら10時半頃、稽古場に入りいろいろと実験を
繰り返していたらしい・・・
僕が行ったときには、基礎舞台をどういう傾斜にするのかの実験をやっていました



さすが蜷川氏、、、あの広い会場でどこで見てもちゃんと見えるよう
考えてくれてるんだね。

でも演じる方は、急な坂道に立っているのと同じく、常に前のめりの
姿勢なため、腰や足に相当な負荷がかかるそうで、すごい大変なんだとか、、
しかもそこで、踊ったり走ったりしなきゃいけないので、なおさら、、、
それが毎日のように2公演あって、丸々1ヶ月続くんだもんね。


かめ~!腰とか足とか痛めないでね。
なんせ体が資本なんだから、気をつけて頑張ってね!


まだ手にしていないベスステとスクエアがすごくいいらしいね。
かめの舞台への思い、蜷川氏のかめへの思いに感動するとか、、、
早く読みたーい!!


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