これからの景色を

ラジオでかめがハマっているという「orange」の話をしているのを聞いて
あっ!まだ読んでなーい!!と思い出した私


前に「orange」の話をした時に、チラッと試し読みしたら、かなりおもしろくて
発売していた4巻を一気に買って、すっかり忘れてたわ


ホント買っただけで満足して読んでないものがかなりあるなぁ~

ってことで、読み始めたら、あっという間に4巻読んでしまって
続きが読みたーい!!ってなってるんだけど、


これが映画になるってことで、かめ、通行人でいいから、声だけでもいいから
出たい!!って超言ってたけど、私的には、やっぱりかめに翔の役を
してもらいたいなぁ~なんて読みながら思った。

自分の本当の気持ちを隠して笑ってる影のある役はかめにピッタリ!


で、もっと読みたーい!って気持ちのまま、MAQUIAを読んだわけなのですが
今回のMAQUIAのかめがしゃがんでカメラを持ってる写真、、、すっごく好き!

かわいくって、サマになってて、このままカメラのCMに出ちゃいなよ!
みたいな、、、


そして記事の方がね、これまた、よくってね。
KAT-TUNについて語ってるんだけど

KAT-TUNに関してはこの9年間、逆風の方が多かった。
言わなかったけど、ホントはオレだってグループに居続けることに
くじけそうになったこともある。
でもそのたびに突然の逆風が起こるから「オレがなんとかしなきゃ」って
思いなおした。ずっと心配していたし、必死で支えてきた分だけ、
このグループに対する情は深い。



今だからこそ言えること、、、
かめばかりが叩かれて、マスコミに晒されて、ツラい思いをいっぱいして
辞めたい!って何度も思っただろうな
でもいつもKAT-TUNの看板を背負って、ファンの前ではいつも前向きに
先頭に立って、グイグイ引っ張ってきてくれたおかげで今のKAT-TUNがある。
そして、そんなかめだからこそ言える言葉、、、


でもね、ここから先は情だけではダメだとも思う。
全員がもっと危機感をもって仕事に挑むこと。
グループであることに頼らず、一人一人が自力で風を起こす
覚悟と気合をもつこと。
それが自然と追い風を生み、新しいKAT-TUNの世界を拓いて
くれるはずだと信じている。



本当にその通り、、、
4人が4人とも、そういう気持ちでやっていかないと
これからのKAT-TUNは大きくなれないと思う。

下からはどんどん若くて活きのいい後輩たちが押し上げてきて
上にはまだまだ不動の人気のSMAPや嵐、、、
10周年を超えたら、これまで以上に頑張らないと前には出てこれなくなりそうで
また新たなKAT-TUN、そして新たな一人一人の姿を見せていかないとね。

亀梨和也として向かうところも見据えた上でのこの発言、、、
亀梨和也が向かうところにどこまでもついていくので
いろんな景色を見せてね!!

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