俳優として

昨日、友達からきたラインを見てビックリ!
セカラブの最終回、もともとの台本は「私、ハンブルグでもレタスを作るわ」と
結唯が言って、ビックリする慶で完結だったと、、、


えぇっ!マジで?
大石さんよ!今回の話でも何度か突拍子もないくだりがあったりしたけど
まさか、そこで終わるつもりだったの?
いや~才能のある方の考えることはわからんわ


オンエアでは慶の気持ちを代弁した亀梨が「会いたかった」と結唯を
抱き寄せてキスをする、という小粋な“アドリブ”で完結している。
オールアップ時に亀梨が「一つ一つのシーンを細かく話し合いながら、
みんなでよりよい形にしていく時間は、すごく印象的でした」と語っていたように、
もちろん亀梨だけの考えでこのラストシーンが生まれたわけではない。
キャスト・スタッフそれぞれが作品の世界に入り込み、
真剣に向き合ったからこそ生まれた「セカンド・ラブ」らしい情熱的で
芸術性のある結末。



あれって、かめのアドリブだったのね。
うん、さすがかめ!!
いや、あれでも終わり方に納得いってなかったりしたけど
でも台本通りだと今以上に、もっと、はぁ?こんなんで終わり?と
納得いかなかったし、ずっとモヤモヤしたものが残って終わってたわ。


かめは慶として、どうしてもそこで終わらせたくなかったんだろうね。
改めて、、かめ、頑張ったね!お疲れさま!


で、夕方、ようやく手にしたMAQUIA
それに“こうありたい、こんな風景がみたい”という希望ははっきりあって
35歳までに“憧れの監督や作品に名指しでオファーされる俳優になること”と。


かめにとって大きな夢をここで語り、公表することによって
そこに向かって頑張るという強い決意を聞かされたようで
なんだか私まで身が締まる思いになっちゃった。


うん、かめならきっと実現するよね。
そこに向かって、もうしっかり走り出してるもの、、、
私もその景色をいっしょにしっかりと見させてもらうよ!!


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